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デアゴスティーニ ミレニアムファルコン

「ミレニアムファルコン」と言われて、なにのことか思い浮かびますか?


これが分かる方は、かなりのスター・ウォーズファンかと思います。

これは、円に三角形をくっつけたような形をしていて、銀河一速い宇宙船です。名前が分からずとも、見覚えのある方は多いのではないでしょうか。





レゴブロックにもなっているこちらの宇宙船、付録を組み立てていくとすごいものができる雑誌、デアゴスティーニのシリーズにもなっています。



スター・ウォーズのシリーズには作品がたくさんありますが、こちらの付録は、『帝国の逆襲』のモデルを採用しています。


パーツは初めから塗装済みですが、自分で手を加えることでさらにリアルにすることもできます。これをくみ上げたらものすごい満足感でしょうね。


デアゴスティーニ 傑作機

デアゴスティーニの第二次世界大戦傑作機コレクションは、2016年2月9日に創刊し、現在も刊行中のシリーズです。

創刊号:999円(税込)
その他:1998円(税込)

となっていて、創刊号が安いのは他のシリーズと同様です。


このシリーズは、毎号1機のダイキャストモデルが付属する形となっていて、組み立てる要素はありません。


また、全部を集めて一つの物を組み立てるわけではなく毎号で完結していますから、自分の欲しい号だけ購入しても問題ないでしょう。

デアゴスティーニ ロビ

ディアゴスティーニのシリーズの中でもとても気になっているのがRobiです。

人型の小さな可愛らしいロボットで、言葉を理解して話をしたり、歌ったり踊ったりする様子を楽しんだりと、そばにいたら絶対に楽しいだろうなと思います。


現在は、ロビ2というのが創刊されています。以前よりもできることが増えていて、さらに魅力的になっています。


醍醐味はやはり、自分で組み立てられるところにあると思うんですよね。ロボットなんて自分ではとても作れそうにないものを、自分の手で少しずつ組み立てていけるというのが最大の魅力だと思います。

デアゴスティーニF1

デアゴスティーニのF1マシンコレクションは、現在刊行中のシリーズです。

こちらは、コレクションということで、一つのマシンを徐々に組み立てていくものではなく、毎号付いてくるミニカーを集めていくというシリーズになります。


組み立てるタイプのものに比べると、自分の好みのマシンの号だけを購入するということもできて、手軽に購入できるシリーズだと思います。

デアゴスティーニ ディズニー

デアゴスティーニのディズニーのシリーズで現在刊行中なのはディズニー・ドリーム・シアター(2016年1月19日刊行)です。こちらは、シアターという名の通り、劇場のステージを組み立てて、その中でキャラクターが回って踊っているように見えるというものです。シンデレラ、美女と野獣、リトル・マーメイドの3通りのシーンを作り出すことができます。

過去には、マイディズニーランド(2007年9月18日刊行)がありました。こちらは、ディズニーランド全体のミニチュアが作れるという内容で、すべてのパーツが手作業で着色済みだったそうです。LEDライトでのライトアップや、パーク内を走るトレインなど楽しい仕掛けもついていました。



ホームページを見ていて気がついたのですが、パーツ一覧というのがあり、パーツだけでの購入も可能になっています。仮にパーツを無くしてしまった場合、こちらで注文すればその部分を補うことができますね。

週刊 ディズニー・ドリーム・シアター | パーツ一覧